東京都クラブ対抗戦で団体戦の難しさを痛感。。

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東京都クラブ対抗戦で団体戦の難しさを痛感。。

2016/07/17(日)武蔵村山市の総合体育館にて、東京都ジュニアのクラブ対抗戦に参戦してきました。

 

代表と交流の5チームが2単1複のチーム一丸が問われる団体戦に挑みました。

関東オープンダブルスも同日開催で一部のメンバーがそちらに参加した事もあり

厳しい戦いが予想されましたが、メンバー一人一人は力を出せました。

 

 

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男子代表 わたる・てる・ゆうた・さくた

1勝1敗 優勝した小平ジュニアに圧勝されてしまいました。町田ジュニアにも大苦戦。厳しい現実を突きつけられましたね。

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女子代表 うみ・かりん・ちはる・なつは

1勝1敗 けがでひなこが不参加となったとはいえ初戦の住吉ジュニアとの試合を取りこぼしたのが痛かったです。

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男子交流 あやと・しどう・まさき・りんたろう

1勝1敗 公式戦デビューの二人がファイナルの激戦まで踏ん張るも一歩及ばず悔しい結果となりました。練習量の差がファイナルには出てきますね。

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女子交流A あやか・みなみ・ひとは・しおり

1勝1敗 小平ジュニアをもう一歩のところまで追い詰めるも最後のところで勝きれませんでした。次がみえたがんばりでした。

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女子交流B つぼみ・さら・しゅうか

1勝1敗 人数の関係でオープン参加となり、公式記録は全敗ですが、一人一人が精一杯挑みましたね。ファイナルの連続で一番ながく団体戦を行っていました。公式戦デビューの子も含め思った以上に団結した姿が印象的でした。

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全体としては、どのチームも予選リーグ突破ならずという結果となりました。

 

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「君たちも強くなっている。でも相手もそれ以上に練習している。これが現実。」

おしうみコーチのこの言葉を胸に撃沈からの再出発です。

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About HJBC

宝木塚ジュニアバドミントンクラブ、略してHJBCは、東京都葛飾区の宝木塚小学校を拠点に日々練習をおこなっております。経験豊かなコーチ陣の元、東京都のみならず関東、全国で戦える子供たちも出てきています。練習では、サッカーをやったり鬼ごっこをやったりと小学生が楽しみながらも自然と体力が向上するような取り組みも行っているため初心者でもすぐに仲間入りできる環境があります。仏と義と武と鬼?とバランスよくスタッフも整っておりますので、子供の『心』の成長も期待して下さい。


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