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東京都ダブルスの結果。入賞者多数で本年度の公式戦を終えました。

2018/02/24(土),25(日)に行われた東京都ダブルスに参戦してきました。

入賞者も多数出るなど本年度の公式戦の良い区切りとなりました。

 

初日は、小平市民体育館で4年生以下のダブルス、

 

 

二日目は、武蔵村山総合体育館で5、6年生のダブルスが行われました。

 

 

6年生にとっては小学生最後の公式戦となりましたが
どのペアもしっかり最後まで頑張ってくれました。

 

 

初日

2年女子の部
ほしの、はるか(1年)ペア。三位入賞

元気一杯声も出ていました。

 

 

3年男子の部
りく、まひろ(2年)ペア。


一回戦敗退。まずルールを覚えよう。

 

りんたろう、こうゆう(1年)ペア。

一回戦敗退。敗者戦で勝って下位トーナメント番長です(敢闘賞)

 

3年女子の部
しゅうか、さらペア。準優勝。

激戦接戦続きもきっちり勝ち抜けました。

 

 

4年男子の部
さくた、あやとペア。優勝。

けんかしないで試合に集中しましょう。日本一は見られる側ですよ。

 

ゆうた、まさきペア。準優勝。

決勝戦はファイナルの激セリの試合でした。

 

 

 

 

2日目(土屋レポート)

5年男子の部
そうや・ひびき(4年)ペア。3位。


1回戦 序盤からそうや・ひびきペースで試合が進み、終わってみればほぼミスなしの圧勝。
2回戦 1ゲーム目はひびきが集中的に狙われ惜しくも落とすも、2ゲーム目は持ち直し宝木塚主導のゲーム展開に。攻めの姿勢を崩さず2ゲーム目を取り返しファイナルへ。
前半はリードを許し折り返したものの、後半は流れをつかみ大接戦の末の勝利。
3回戦 序盤からシーソーゲームの中、5対7のビハインドでまさかのアクシデント。ネットの上に羽が引っ掛かりレット。そこから流れを引き寄せたと思いきや、相手の連続ポイントで奪い返され1ゲーム奪われる。2ゲーム目も善戦するが力及ばず。
それでも堂々の3位です。

 

 

しどう・てるゆきペア。ベスト8。


1回戦 ほとんどつけ入る隙をみせず2点、7点に抑え圧勝。
2回戦 相手の上手いゲーム運びにミスを誘われ、なかなか自分達の試合運びをさせてもらえず1・2ゲーム目を連取され敗退でベスト8。

 

5年女子の部
まあや・なつみペア。初戦敗退。


1回戦 初戦は試合の緊張もあったせいか1ゲーム目を取られたものの、
2ゲーム目は練習の成果を発揮して奪取。ファイナルは最後に粘りを見せたが敗退。
頑張りました。
敗者戦1回戦
1ゲーム目は14点取ってあと1点の所で、連続ポイントを取られ12点まで迫られたところで何とか踏ん張り先取。2ゲーム目はクリアでのアウトが目立ち相手ペースとなり、本日2回目のファイナルに突入。5対8で折り返し、ここからの巻き返しも空しく敗退。
最後まで諦めませんでした。

 

 

なつは・あかりペア。ベスト8。


1回戦 練習の成果を発揮し6点、8点と相手を封じ順当に勝利。
2回戦 関東予選でのリベンジマッチ。1ゲーム目、攻めの姿勢にも相手が上手で流れを掴めないまま奪われ、2ゲーム目も相手のゲーム運びに翻弄され敗退でベスト8。

 

 

6年男子の部
そら・ゆたかペア。棄権。

 

 

6年女子の部
ちはる・つぼみ(4年)ペア 2回戦敗退


1回戦 1ゲーム目から大接戦。20対22で惜しくも奪われるも、2ゲーム目からはちはるとつぼみのゲーム運びがハマりファイナルも連取。
2回戦 動きも気持ちも決して負けていませんでした。相手を翻弄したものの流石に優勝ペアを崩せず2回戦敗退。

 

 

ひとは・しおりペア。準優勝


1回戦 最後の試合とあって約3年間ペアを組んだ集大成です。気合が入ります。
1・2ゲームとも貫禄の試合運びで危なげなく勝利。

2回戦 序盤、立ち上がりに不安があったものの、自分達で修正し1ゲーム目を選手。
2ゲーム目はいつも通りのゲーム運びで勝利し準決勝へ。

3回戦 試合開始早々、激しいラリー戦を制したひとしおペアが1ゲーム目を先取。
2ゲーム目も接戦のまま11対10で折り返し、相手のミスを誘い激戦を制し勝利。

準決勝 ひとしおの連係プレーが相手を終始圧倒。勢いは止まりません。2ゲーム目はインターバルの時点でラブゲーム。
しかし、ここから相手の反撃を許し14点まで失点するも辛くも逃げ切り勝利。2ゲーム連取で決勝進出。

決勝 相手ペアのスピードに喰らいつくも、なかなか連続得点を取らせてもらえず善戦空しく敗退しましたが有終の美を飾りました。準優勝!
お互いの全力を出し切った素晴らしい決勝戦でした。

 

 

 

 

たくさんの応援、御協力ありがとうございました。
連日感動しました。

 

入賞者

試合の結果詳細はこちら

2日間お疲れ様でした。

 

バドマガ3月号に宝木塚ジュニアが掲載されました。

2018/02/22(木)発売のバドミントンマガジン3月号に、宝木塚ジュニアが掲載されました。

 

先日、極寒の体育館で取材いただいた際に撮影された写真は、約2000枚にのぼったそうです。

バドマガ取材班の皆様、ありがとうございました。

 

選りすぐりの写真が、バドマガ3月号に、コメントと共に掲載されています!

注目の選手へのインタビュー、練習風景、そして監督インタビューと、ニヤニヤしながら

読めてしまいます。

 

関係者の皆様、お近くの本屋さんで『バドマガ3月号』を見かけましたら

ご購入いただき、宝木塚ジュニアがどんなチームなのかを再確認してみて下さい。

アマゾンなどでもご購入いただけます。

 

 

厳しく!楽しく!そして”みんな”で強くなる!

宝木塚ジュニア

 

江東区シングルス7階級制覇。デビュー戦、最後の試合も元気に躍動!

2018/02/18(日) に江東区の有明スポーツセンターにて、江東区シングルス大会に参戦してきました。

デビュー戦の子、小学生最後の試合の子も含めジュニアメンバーの多くが元気一杯に躍動してきました。

 

 

それでは江東区シングルスの結果です。

◇6年男子の部◇
わたる 予選1勝1敗


序盤と終盤でのプレーの質の差がまだまだ見受けられました。
1試合を通じて、安定したプレーを心掛け中学でも頑張って下さい。

 

そら 3位


予選は余力を残して1位通過。得失点差もしっかり意識できての決勝T進出。
決勝トーナメント準決勝では、ゆうたに負けるも6年生の意地は見せる事が出来ました。

 

ゆうた 優勝


4年生での6年生枠での優勝。予選から安定したプレーで他のチームの子供たちも観戦に来るなど
その存在感を知らしめていました。
決勝のファイナルゲームでは、久々にゆうたワールドが復活し、いよいよ心技体が整ってきた感じでした。
あやとと初の同時の笑顔表彰でしたね。

 

 

◇5年男子の部◇
そうや 優勝


予選から決勝まですべての試合で強さを感じました。試合終盤のメンタル面も随分と強くなってきた感じです。
技術力も体力もあります。もっともっと自信をもってよいレベルです。みんなをぐいぐい引っ張って下さい。
遠慮はいりませんよ。

 

しどう 5位


予選は圧勝。決勝Tでは、初戦で敗退してしまいました。
凡ミスが生まれるラケットワークやフットワークの悪い癖の修正が急務です。
頭で考えている事を自然と体が実現できるよう繰り返し練習あるのみですね。

 

ゆたか 怪我のため、棄権欠場。
焦らず怪我を治す努力をして下さい。試合や練習でもバドミントンを見る機会が多いわけですから
細かな部分まで見ていき時間を無駄にしないようにしていきましょう。

 

 

◇4年男子の部◇
あやと 優勝


予選からどんな相手であっても苦しい展開への忍耐力をもって挑めました。
相手の隙に乗じて一気に責め立て逆転する勝負強さを発揮できました。
楽しみながらどんどん成長していってます。こちらも、ゆうたと初の同時の笑顔表彰でしたね。

 

さくた 予選1勝1敗


実力を全部出し切れなかった悔いの残る負け試合で、相当凹んでいましたが、みんなも同じく凹んでます。奮起に期待しています。
我武者羅に頑張っている時のプレーを、1日を通じて当たり前に出せるようになりたいですね。受けてたつだけでなく、先手先手で勝ちに行くことも大切ですよ。
踏ん張りみせてください。

 

まさき 棄権


インフルエンザ明けの為、試合は棄権。審判、点数係、応援にと忍者な動きをしてくれました。さっさと復活して下さい。

 

ひびき 3位


初戦の序盤は相変わらずの硬さが見受けられましたが、心が落ち着いてからは、どんどん強いショットで相手をねじ伏せていきました。
準決勝ではさくたが負けた子に、同じく負けましたが、強いショットは相手を十分に苦しめていましたね。凡ミスの差で負けてます。打った後の準備をスピードアップ!

 

 

◇3年男子の部◇
りんたろう 優勝


予選初戦から元気に動いて声も出て、愛川オープンの残念な姿はそこにはありませんでした。見事優勝。自信を持って下さい。
あとは練習をしっかりふざけないで頑張るだけです。ふざけているつもりは無いのでしょうが・・・そう見えてしまう環境で練習をしています。

 

こたろう 予選1勝1敗


見事1勝。高学年に挑む戦いの中でも、持ち前の元気さを武器に思いっきり戦えました。次につながる良い試合でした。

 

こうゆう 予選1勝(不戦勝)1敗 予選ですごく頑張った。


予選の負けた試合もサーブの質が上がっていればワンチャンスあったかなという感じでした。臆病なラリー展開も随分と減ってきました。
自信をもって強いショットにもどんどんトライして行きましょう。

 

りく 予選2敗 予選でとても頑張った。


思っていた以上に戦えた2試合でした。ファイナルにもつれ込んだ試合も最後までしっかり戦えました。左右を使えるようになると一歩前進できますね。

 

まひろ 予選2敗


1戦目は力の差を見せつけられてしまいましたが、2戦目は勝ってもおかしくない頑張りを見せてくれました。どんな時でも楽しそうに頑張れました。

 

はくと 予選2敗 予選で魅せました。


デビュー戦でどうなるのかと思っていましたが、いつもどおり自信をもって試合に挑めました。点差は開いてしまった負けでしたが、1点をとるために奮闘した姿に、応援団も大声援となりました。
この日一番の盛り上がりを見せた心に残る良い試合でした。ナイスデビュー。

 

 

◇6年女子の部◇
ひとは 優勝


予選からしっかりとした試合が出来ました。決勝Tでは、いつものように保護者同士の目が気になる山分けになり、しおりとの対戦。いつも以上の粘りを見せて、しおりのミスを誘発し勝利。東京都シングルスの時の良い流れを維持していました。
決勝では、ちはるとの対戦。しおりに勝った事で、少し油断したのか、第一ゲームは足が動いていませんでした。第二ゲームからはいつもの動きが戻り、ちはるが、あたふたする展開に。ここからギアもあがり最後まで突っ走りました。

 

しおり 3位


予選の試合は圧巻でした。2戦とも油断する事無く挑んでくれました。決勝Tでは、ひとはの粘りの前に負けましたが、受けて立つ側として力を振り絞ってくれました。シャトルから目が離れるのが、若干早かったのが敗因かも。

 

ちはる 準優勝


予選では、足腰が少し重たい感じを受けましたが、それでもきっちり勝ち上がれました。決勝Tの2戦では、たくましいシングルスを展開出来ました。決勝でもひとはに、一泡も二泡も吹かせる事が出来ました。勝ちたい気持ちはとても伝わってきました。
最後は、ちょっと優しさが出てしまったのかなと思う展開にも感じましたが、ぶんむくれしないプレーを1日続けてくれた事に、心の成長を感じました。6年女子3人とも勝っても負けても良い関係であった事は誇らしかったです。

 

 

◇5年女子の部◇
なつは 5位


予選2試合は余裕をもって挑んで快勝できました。決勝Tでは、序盤に失点が続き、後半追い上げるも、僅差で敗退。序盤から、気負わず力まず、自然体で挑めるようになればもう1勝できます。

 

あかり 3位


予選1試合目で、丁寧さに欠けて苦戦、徐々に集中力も高まり無事勝利し、決勝Tに進出。決勝T1回戦は、失点は多いもののしっかり得点を重ね勝利。なつはの負けた相手との戦いで敗戦。長いラリーで点が取れるようになれば勝ち星が増えます。忍耐力をアップしたいです。

 

なつみ 予選2敗 予選でガッツ頑張った。


現状の実力は出せていました。弱点がまだまだ多いので、そこを突かれるとラリーが終わる展開でした。もうワンラリー続けられるように、フットワークやラケットワーク、戻りの意識と課題をもって次につなげましょう。

 

まあや 予選1勝1敗


予選突破はなりませんでしたが、1位抜けした子との対戦では、ラリーをつなげてしっかり戦えました。試合中に自分でも首を振っておかしいと感じた部分を思い出しながら日々の練習で修正しましょう。バドミントンの基礎の部分で損をしています。

 

みゆ 予選2敗 予選で頑張った。


しばらく練習が出来ていなかった面が、そのままプレーに出てしまいましたね。それでも、体調面、練習量でのハンデがあるなかで、練習を重ねてきたもので何とか点を重ねる事は出来ました。引き続き練習でどんどん体に染み込ませていきましょう。

 

 

◇4年女子の部◇
つぼみ 優勝


予選から決勝まで、相手の心をポキポキ折りながら、コートを支配できました。試合中にスピードアップに挑戦したり、早い展開での攻撃的なショット選択などにも挑戦したりと、次に向けての課題克服も出来ました。ただし、食べ過ぎにはご注意を。

 

ももか 予選2敗 予選で健闘。


デビュー戦からシャトルに対する反応が良くスピードある動きをみせてくれました。オールコートをカバーするフットワークを練習し、サーブをしっかり練習していけば、どんどんうまくなりそうな感じを受けました。負けて悔し涙を流していましたが、大丈夫です。頑張りましょう。

 

ゆい 予選2敗 予選でガッツ。


ももかと同じくデビュー戦。相手がちょっと格上でしたが、諦めずシャトルに食いついていけました。気持ちの面で、まだまだ初心者という思いが強く感じられますので、気持ちから書き換えていきましょう。

 

 

◇3年女子の部◇
しゅうか 優勝


予選から元気にコートを支配していました。決勝まで力強さと上手さを発揮してくれました。さらとの決勝戦もブレる事無く、最後まで戦い勝利出来ました。10cm届かない部分は、ラケットワークをコンパクトにして触れるようにしたいですね。

 

さら 準優勝


ずいぶんと力強さが出てきて、試合をする度に成長を感じ取れました。本番でどんどん強くなれるそんな感じを受けました。ラケットの構えの面で、バックハンドのタッチが遅くなる部分も徐々に克服していきたいですね。サイドアウトでの失点が減りますよ。

 

はるか 予選2敗 ガッツ魅せました。


予選2試合目は、もう少しで勝ちも見えた好ゲームでした。最後まで集中力を高く保って挑んでいく姿は、高学年にも見習ってほしいくらいの良いものでしたね。斜めの動きを体にしみこませて次こそ勝利です。

 

あんず 予選2敗 一所懸命です。


空振りの連続だった半年前から、よくここまでシャトルを打ち返せるようになりましたね。負けていても楽しそうにシャトルを打ち返す姿は、見ていて応援したくなるものでした。ルールや立ち居振る舞いも覚えつつ、動いて打って楽しんでいきましょう。

 

入賞者

 

「完全アウエーで他チームが打倒宝木塚で来るなか、良い態度と、自主性と、
保護者の雰囲気の良い一体感ある迫力ある応援が素晴らしかったです。
ありがとうございました。子どもの成長力に感動しました。」

by おしうみコーチ

 

一日お疲れ様でした。

 

若葉に向けて久喜ABC団体戦に5年以下で挑んで来ました。

2018/02/12(祝・月)に久喜総合第二体育館で、久喜ABC団体戦が行われました。
宝木塚ジュニアからも2チーム参戦し、チームの結束と強化をはかってきました。

 

団体戦は、若葉カップと同じく

6年シングルス、6年ダブルス、5年シングルス、5年ダブルス、4年シングルスの5戦勝負。

宝木塚の両チームは、来年を見据え、6年生抜きで、どこまで戦えるか?チャレンジしてきました。

 

 

 

久喜ABCさん、KRSH前橋さん、SGAさん、蓮田サウスさん、春日部白翔さん、ビッキーズさん
など、埼玉、群馬、東京の12チームが予選ブロックに3チームずつにわかれ2試合を戦い、
決勝トーナメントで団体戦の頂点を目指して奮闘しました。

 

 

Aチーム:そうや、てるゆき、あかり、ゆうた、あやと、さくた、ひびき、まさき
予選 vs SGA戦 勝利!, vs 蓮田サウスA戦 勝利! で1位通過

 

 

Bチーム:しどう、 なつみ、まあや、つぼみ、しゅうか、さら、りんたろう、ほしの
予選 vs KRSH前橋A戦 敗退, vs 蓮田サウスB戦 勝利! で2位通過

 

 

決勝トーナメントでは
Bチームは、奮闘むなしく、1回戦(vs SGA )で敗退。
Aチームは、2回戦(vs KSRH前橋B)を僅差で勝利しましたが、続く準決勝で、

春日部白翔さんの前に、2-3で敗退となりました。

 

それでも3位決定戦で久喜ABC B戦で勝利をおさめ

しっかり3位入賞が出来ました。

 

 

   

 

  

 

上位学年に挑む事も多い中、接戦も多くなり、セッティングにもつれ込むゲームも多々ありました。
ぎりぎりで勝ち、ぎりぎりで負ける。精神面での成長につながる戦いを繰り広げる事が出来ました。
ゆたかも応援がんばりました。

 

一致団結して、応援も審判もチームで挑めた一日でした。
保護者の皆さんも、お茶ブースを準備してくれたりと寒さの中で

元気にチームを盛り上げてくれました。

 

皆様、一日お疲れ様でした。

About HJBC

宝木塚ジュニアバドミントンクラブ、略してHJBCは、東京都葛飾区の宝木塚小学校を拠点に日々練習をおこなっております。経験豊かなコーチ陣の元、東京都のみならず関東、全国で戦える子供たちも出てきています。練習では、サッカーをやったり鬼ごっこをやったりと小学生が楽しみながらも自然と体力が向上するような取り組みも行っているため初心者でもすぐに仲間入りできる環境があります。仏と義と武と鬼?とバランスよくスタッフも整っておりますので、子供の『心』の成長も期待して下さい。


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