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若葉カップ東京予選の結果。男子初優勝で今年も京都長岡京へ!

2018/05/03(木) 憲法記念日に国分寺スポーツセンターにて、若葉カップ東京都予選会が開催されました。
昨年は男子団体が全国大会出場の切符を手にしたこの大会ですが、今年も総力をあげて挑んで来ました。

 

 

 

男子:そうや・てるゆき・しどう・さくた・あやと・ゆうた・まさき・ひびき・りんたろう・ひかる
女子:あかり・なつは・なつみ・まあや・ななこ・つぼみ・しゅうか・さら・ほしの
マネージャー:ゆたか

  

 

男女共にトーナメント戦となり、一戦一戦オーダーを変えながら、1勝をもぎ取るために
子供たちが奮闘しました。

 

 

 

女子の初戦は、渋谷ジュニアさん。上位選手も多い相手に、3年生まで含めた総力で挑みました。

 

4年生以下3名が出場した試合は、いずれもファイナルにもつれ込む好ゲーム。
しかしながら、一歩及ばず2-3で敗戦し、敗者戦にまわりました。

敗者戦の対戦相手は、サザンウイングスさん。ぎりぎりの戦いの中、3-2で勝利し
子供たちにも笑顔が戻ってきました。

 

   

 

 

 

男子の初戦は、低学年主体の町田ジュニアさん。序盤初戦の緊張が出る事はありましたが、
結果的にはきっちり全員が仕事をし、5-0で勝利し準決勝に進出。

 

 

準決勝は、どこにも隙が無い布陣の青梅ジュニアさん。
6年シングル、4年シングルを共に落とし2敗も、背水の陣からの3連勝。
2敗後のすべての試合のファーストゲームは、さすがに緊張感が漂い動きが硬くなっておりましたが、
終盤に最大の集中力を発揮し、勢いと自信を取り戻し勝利につなげることが出来ました。

 

 

昨年に続き決勝に進出。京都で勝つためには、負けられない戦いです。

決勝の相手は、名門小平ジュニアさん。

 

昨年も勝ったとはいえ、エース不在の中での勝利でしたので、

今年が本当の勝負となりました。

 

しかし、ここでも6年シングルス、4年シングルスを共に落とし2敗。。またしても背水の陣。
5年ダブルスのファーストゲームの異様な緊張感、相手もこちらも、動きが硬くなっている中で
接戦となりましたが、終盤にパワーとスピードで、相手を押し切りました。
勢いそのままに2ゲーム目も勝利し、2敗1勝。首の皮一枚をつなぎとめました。

 

続く6年ダブルスは、準決勝で集中力と自信を取り戻した2人が躍動し、
長いラリーをほぼほぼ手中におさめ、最後まで勢いをもって勝利しました。
2敗2勝と五分に戻した、最終戦。

 

5年シングルス。一度も負けた事の無い相手だったこともあり、安心してみていられはしましたが、
あと1点のところで、連続失点があり応援団はみんなそわそわしてしまいました。
それでもしっかり勝利し、3-2で逆転勝利!

 

 

   

 

東京都の若葉カップ予選で、宝木塚ジュニアとして初の優勝を飾ることが出来ました。

今年はここからが若葉カップの始まりです。目標高く頑張ってもらいましょう。

 

 

 

勝ち負けの差はありましたが、男女共に良いチームが出来上がってきたなと感じた
若葉カップ東京予選会でした。

お疲れ様でした。

 

試合の詳細結果はこちら

栃木遠征1泊2日で、ところん実践練習をやって来ました。

2018/04/14(土),15(日)の二日間、宇都宮JBさん主催の合同練習会に参加して来ました。

先月撃沈したマロニエオープンと同じ会場であったものの、今回はしっかりどの子も

元気よく勝ち星を重ねる事が出来ました。

もちろん負ける試合もたっぷりありましたが、その日の内に修正し

瞬く間にレベルアップにつながりました。

 

 

 

栃木県真岡市総合体育館にて、初日も、二日目もとことん試合。

 

地元栃木からは、宇都宮JBさん、宇都宮中央ジュニアさん、小山JBCさん、プライドジュニアさん、みはらさん、

茨城からは、桜川ジュニアさん、大井沢さん、

神奈川からは、綾瀬ジュニアさん、青葉ジュニアさん、三条クラークさん、羽飛さん

東京からは、八王子キッズバトラーさんと宝木塚

など、強豪クラブが参加された事もあり、刺激たっぷりの熱戦を繰り広げる事が出来ました。

 

  

  

 

6年男子は、栃木県のジュニア強化練習にもお誘いいただくサプライズなどもあり

「二日間行って良かった。」みんながそう感じた濃い練習会でした。

 

 

宿では、大人も子供も、チーム内での結束がはかれました。

 

加入したばかりの、ななこも、ひかるも、すっかりとけこんでいましたね。

 

 

来月頭の今年度の最初の公式戦、若葉予選に向けて

しっかり最初の一歩を踏み出す事が出来ました。

 

主催の宇都宮JBさんはもちろんのこと、対戦いただいた各ジュニアの皆様に

深く御礼申し上げます。ありがとうございました。

 

合同練習会2日間で刺激たっぷり200試合以上。ジュニアバドミントン交流

2018/03/30(金),31(土) 桜舞う二日間、江戸川総合体育館(8面)にて

宝木塚ジュニア主催の合同練習会を行いました。

 

 

 

昨年末の全国小学生大会、広島の地にて、共にてっぺんを目指して戦った

関東のジュニアの皆さんも多数参加していただけました。

 

 

茨城のハルトノさん、桜川ジュニアさん、成沢ジュニアさん

埼玉の春日部白翔さん、栃木の宇都宮ジュニアさん、千葉の市川ジュニアさん

ここに宝木塚ジュニアのメンバーをプラスし、二日間で200試合以上を

行いました。

 

シングルスもたんまり

 

 

  

 

 

ダブルスもたんまり

どの子もクタクタになっていましたね。

  

 

ウエンブレーの平川さんと、二ノ宮さんからも

客観的な立場でのアドバイスを沢山いただけました。

ありがとうございます。

 

 

お昼には、保護者の方が、うどんやスイーツを日替わりで

準備して下さり、会場にいる全員がご馳走になりました。

  

 

 

怪我などもあり試合には不参加だった、ゆたか、なつは、さくた

中学生のひなこ、かりんや、ゆうがの助けもあり、審判などの

試合進行もどんどん回すことが出来ました。

 

本部も裏方もみんなで助け合い、

子供たちは沢山の試合を行う事が出来ました。

 

 

参加いただたジュニアの代表の方からもご挨拶をいただき

今日のこの日に感じた課題の発見と、今後の練習に活かす大切さを

胸に刻むことも出来ました。

 

 

 

二日間終わってみればあっという間でしたが、しっかり子供たちの経験として

頭と体に刻まれたのかなと思います。

 

 

ご参加いただいた皆様、遠方から、そして朝早くからご参加いただき

誠にありがとうございました。

 

運営にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

そして、お疲れ様でした。

 

 

 

 

どん底体験。マロニエオープンで、体力も精神も消耗しつくしてきました。

2018/03/03(土)、栃木県の真岡市総合体育館、武道体育館にて行われた

全国の猛者が集うマロニエオープンに参戦してきました。

 

 

 

早朝5時台の出発で、行きの車の子供たちは、みんなが爆睡していました。

なんとか8時前には到着し、近くの公園でアップ後、早速開会式。

ここから2会場に分かれての長い一日が始まりましたが
次々とみんながみんな撃沈・・・

 

それでは、♪ち~ん♪となってしまった結果の報告です。

 

Aクラス(6年以下)
男子
そら 初戦敗退

女子
しおり 3回戦敗退
ちはる 初戦敗退

Bクラス(5年以下)
男子
てるゆき 2回戦敗退
そうや 2回戦敗退
さくた 2回戦敗退
まさき 初戦敗退
ひびき 2回戦敗退
ゆたか 初戦敗退

女子
なつは 初戦敗退
つぼみ 2回戦敗退
まあや 初戦敗退

Cクラス(3年以下)
男子
りんたろう 棄権
こたろう 初戦敗退
りく 2回戦敗退(不戦勝あり)

女子
しゅうか 2回戦敗退
さら  2回戦敗退
ほしの  2回戦敗退

Dクラス(1年以下)
男子
こうゆう 初戦敗退

 

最高でしおりの3回戦。実に厳しい現実を突き付けられました。
敗者戦もあったので、多くの子が1勝は出来ましたが
本戦で勝てそうな試合を落としたのも事実です。

 

凡ミス。判断ミス。ネガティブメンタル等々、課題は尽きませんが
宝木塚らしく、どん底からまた這い上がって行きましょう!

 

それにしても参加者全員、いろんな面で
パワーを奪われた1日でしたね。
お疲れ様でした。

 

そうそう、『応援』の声は、おしうみコーチも照れくさくなるほど

会場中に響き渡り、断トツのナンバーワンでした!

結果の詳細はこちら

ち~ん♪

 

東京都ダブルスの結果。入賞者多数で本年度の公式戦を終えました。

2018/02/24(土),25(日)に行われた東京都ダブルスに参戦してきました。

入賞者も多数出るなど本年度の公式戦の良い区切りとなりました。

 

初日は、小平市民体育館で4年生以下のダブルス、

 

 

二日目は、武蔵村山総合体育館で5、6年生のダブルスが行われました。

 

 

6年生にとっては小学生最後の公式戦となりましたが
どのペアもしっかり最後まで頑張ってくれました。

 

 

初日

2年女子の部
ほしの、はるか(1年)ペア。三位入賞

元気一杯声も出ていました。

 

 

3年男子の部
りく、まひろ(2年)ペア。


一回戦敗退。まずルールを覚えよう。

 

りんたろう、こうゆう(1年)ペア。

一回戦敗退。敗者戦で勝って下位トーナメント番長です(敢闘賞)

 

3年女子の部
しゅうか、さらペア。準優勝。

激戦接戦続きもきっちり勝ち抜けました。

 

 

4年男子の部
さくた、あやとペア。優勝。

けんかしないで試合に集中しましょう。日本一は見られる側ですよ。

 

ゆうた、まさきペア。準優勝。

決勝戦はファイナルの激セリの試合でした。

 

 

 

 

2日目(土屋レポート)

5年男子の部
そうや・ひびき(4年)ペア。3位。


1回戦 序盤からそうや・ひびきペースで試合が進み、終わってみればほぼミスなしの圧勝。
2回戦 1ゲーム目はひびきが集中的に狙われ惜しくも落とすも、2ゲーム目は持ち直し宝木塚主導のゲーム展開に。攻めの姿勢を崩さず2ゲーム目を取り返しファイナルへ。
前半はリードを許し折り返したものの、後半は流れをつかみ大接戦の末の勝利。
3回戦 序盤からシーソーゲームの中、5対7のビハインドでまさかのアクシデント。ネットの上に羽が引っ掛かりレット。そこから流れを引き寄せたと思いきや、相手の連続ポイントで奪い返され1ゲーム奪われる。2ゲーム目も善戦するが力及ばず。
それでも堂々の3位です。

 

 

しどう・てるゆきペア。ベスト8。


1回戦 ほとんどつけ入る隙をみせず2点、7点に抑え圧勝。
2回戦 相手の上手いゲーム運びにミスを誘われ、なかなか自分達の試合運びをさせてもらえず1・2ゲーム目を連取され敗退でベスト8。

 

5年女子の部
まあや・なつみペア。初戦敗退。


1回戦 初戦は試合の緊張もあったせいか1ゲーム目を取られたものの、
2ゲーム目は練習の成果を発揮して奪取。ファイナルは最後に粘りを見せたが敗退。
頑張りました。
敗者戦1回戦
1ゲーム目は14点取ってあと1点の所で、連続ポイントを取られ12点まで迫られたところで何とか踏ん張り先取。2ゲーム目はクリアでのアウトが目立ち相手ペースとなり、本日2回目のファイナルに突入。5対8で折り返し、ここからの巻き返しも空しく敗退。
最後まで諦めませんでした。

 

 

なつは・あかりペア。ベスト8。


1回戦 練習の成果を発揮し6点、8点と相手を封じ順当に勝利。
2回戦 関東予選でのリベンジマッチ。1ゲーム目、攻めの姿勢にも相手が上手で流れを掴めないまま奪われ、2ゲーム目も相手のゲーム運びに翻弄され敗退でベスト8。

 

 

6年男子の部
そら・ゆたかペア。棄権。

 

 

6年女子の部
ちはる・つぼみ(4年)ペア 2回戦敗退


1回戦 1ゲーム目から大接戦。20対22で惜しくも奪われるも、2ゲーム目からはちはるとつぼみのゲーム運びがハマりファイナルも連取。
2回戦 動きも気持ちも決して負けていませんでした。相手を翻弄したものの流石に優勝ペアを崩せず2回戦敗退。

 

 

ひとは・しおりペア。準優勝


1回戦 最後の試合とあって約3年間ペアを組んだ集大成です。気合が入ります。
1・2ゲームとも貫禄の試合運びで危なげなく勝利。

2回戦 序盤、立ち上がりに不安があったものの、自分達で修正し1ゲーム目を選手。
2ゲーム目はいつも通りのゲーム運びで勝利し準決勝へ。

3回戦 試合開始早々、激しいラリー戦を制したひとしおペアが1ゲーム目を先取。
2ゲーム目も接戦のまま11対10で折り返し、相手のミスを誘い激戦を制し勝利。

準決勝 ひとしおの連係プレーが相手を終始圧倒。勢いは止まりません。2ゲーム目はインターバルの時点でラブゲーム。
しかし、ここから相手の反撃を許し14点まで失点するも辛くも逃げ切り勝利。2ゲーム連取で決勝進出。

決勝 相手ペアのスピードに喰らいつくも、なかなか連続得点を取らせてもらえず善戦空しく敗退しましたが有終の美を飾りました。準優勝!
お互いの全力を出し切った素晴らしい決勝戦でした。

 

 

 

 

たくさんの応援、御協力ありがとうございました。
連日感動しました。

 

入賞者

試合の結果詳細はこちら

2日間お疲れ様でした。

 

江東区シングルス7階級制覇。デビュー戦、最後の試合も元気に躍動!

2018/02/18(日) に江東区の有明スポーツセンターにて、江東区シングルス大会に参戦してきました。

デビュー戦の子、小学生最後の試合の子も含めジュニアメンバーの多くが元気一杯に躍動してきました。

 

 

それでは江東区シングルスの結果です。

◇6年男子の部◇
わたる 予選1勝1敗


序盤と終盤でのプレーの質の差がまだまだ見受けられました。
1試合を通じて、安定したプレーを心掛け中学でも頑張って下さい。

 

そら 3位


予選は余力を残して1位通過。得失点差もしっかり意識できての決勝T進出。
決勝トーナメント準決勝では、ゆうたに負けるも6年生の意地は見せる事が出来ました。

 

ゆうた 優勝


4年生での6年生枠での優勝。予選から安定したプレーで他のチームの子供たちも観戦に来るなど
その存在感を知らしめていました。
決勝のファイナルゲームでは、久々にゆうたワールドが復活し、いよいよ心技体が整ってきた感じでした。
あやとと初の同時の笑顔表彰でしたね。

 

 

◇5年男子の部◇
そうや 優勝


予選から決勝まですべての試合で強さを感じました。試合終盤のメンタル面も随分と強くなってきた感じです。
技術力も体力もあります。もっともっと自信をもってよいレベルです。みんなをぐいぐい引っ張って下さい。
遠慮はいりませんよ。

 

しどう 5位


予選は圧勝。決勝Tでは、初戦で敗退してしまいました。
凡ミスが生まれるラケットワークやフットワークの悪い癖の修正が急務です。
頭で考えている事を自然と体が実現できるよう繰り返し練習あるのみですね。

 

ゆたか 怪我のため、棄権欠場。
焦らず怪我を治す努力をして下さい。試合や練習でもバドミントンを見る機会が多いわけですから
細かな部分まで見ていき時間を無駄にしないようにしていきましょう。

 

 

◇4年男子の部◇
あやと 優勝


予選からどんな相手であっても苦しい展開への忍耐力をもって挑めました。
相手の隙に乗じて一気に責め立て逆転する勝負強さを発揮できました。
楽しみながらどんどん成長していってます。こちらも、ゆうたと初の同時の笑顔表彰でしたね。

 

さくた 予選1勝1敗


実力を全部出し切れなかった悔いの残る負け試合で、相当凹んでいましたが、みんなも同じく凹んでます。奮起に期待しています。
我武者羅に頑張っている時のプレーを、1日を通じて当たり前に出せるようになりたいですね。受けてたつだけでなく、先手先手で勝ちに行くことも大切ですよ。
踏ん張りみせてください。

 

まさき 棄権


インフルエンザ明けの為、試合は棄権。審判、点数係、応援にと忍者な動きをしてくれました。さっさと復活して下さい。

 

ひびき 3位


初戦の序盤は相変わらずの硬さが見受けられましたが、心が落ち着いてからは、どんどん強いショットで相手をねじ伏せていきました。
準決勝ではさくたが負けた子に、同じく負けましたが、強いショットは相手を十分に苦しめていましたね。凡ミスの差で負けてます。打った後の準備をスピードアップ!

 

 

◇3年男子の部◇
りんたろう 優勝


予選初戦から元気に動いて声も出て、愛川オープンの残念な姿はそこにはありませんでした。見事優勝。自信を持って下さい。
あとは練習をしっかりふざけないで頑張るだけです。ふざけているつもりは無いのでしょうが・・・そう見えてしまう環境で練習をしています。

 

こたろう 予選1勝1敗


見事1勝。高学年に挑む戦いの中でも、持ち前の元気さを武器に思いっきり戦えました。次につながる良い試合でした。

 

こうゆう 予選1勝(不戦勝)1敗 予選ですごく頑張った。


予選の負けた試合もサーブの質が上がっていればワンチャンスあったかなという感じでした。臆病なラリー展開も随分と減ってきました。
自信をもって強いショットにもどんどんトライして行きましょう。

 

りく 予選2敗 予選でとても頑張った。


思っていた以上に戦えた2試合でした。ファイナルにもつれ込んだ試合も最後までしっかり戦えました。左右を使えるようになると一歩前進できますね。

 

まひろ 予選2敗


1戦目は力の差を見せつけられてしまいましたが、2戦目は勝ってもおかしくない頑張りを見せてくれました。どんな時でも楽しそうに頑張れました。

 

はくと 予選2敗 予選で魅せました。


デビュー戦でどうなるのかと思っていましたが、いつもどおり自信をもって試合に挑めました。点差は開いてしまった負けでしたが、1点をとるために奮闘した姿に、応援団も大声援となりました。
この日一番の盛り上がりを見せた心に残る良い試合でした。ナイスデビュー。

 

 

◇6年女子の部◇
ひとは 優勝


予選からしっかりとした試合が出来ました。決勝Tでは、いつものように保護者同士の目が気になる山分けになり、しおりとの対戦。いつも以上の粘りを見せて、しおりのミスを誘発し勝利。東京都シングルスの時の良い流れを維持していました。
決勝では、ちはるとの対戦。しおりに勝った事で、少し油断したのか、第一ゲームは足が動いていませんでした。第二ゲームからはいつもの動きが戻り、ちはるが、あたふたする展開に。ここからギアもあがり最後まで突っ走りました。

 

しおり 3位


予選の試合は圧巻でした。2戦とも油断する事無く挑んでくれました。決勝Tでは、ひとはの粘りの前に負けましたが、受けて立つ側として力を振り絞ってくれました。シャトルから目が離れるのが、若干早かったのが敗因かも。

 

ちはる 準優勝


予選では、足腰が少し重たい感じを受けましたが、それでもきっちり勝ち上がれました。決勝Tの2戦では、たくましいシングルスを展開出来ました。決勝でもひとはに、一泡も二泡も吹かせる事が出来ました。勝ちたい気持ちはとても伝わってきました。
最後は、ちょっと優しさが出てしまったのかなと思う展開にも感じましたが、ぶんむくれしないプレーを1日続けてくれた事に、心の成長を感じました。6年女子3人とも勝っても負けても良い関係であった事は誇らしかったです。

 

 

◇5年女子の部◇
なつは 5位


予選2試合は余裕をもって挑んで快勝できました。決勝Tでは、序盤に失点が続き、後半追い上げるも、僅差で敗退。序盤から、気負わず力まず、自然体で挑めるようになればもう1勝できます。

 

あかり 3位


予選1試合目で、丁寧さに欠けて苦戦、徐々に集中力も高まり無事勝利し、決勝Tに進出。決勝T1回戦は、失点は多いもののしっかり得点を重ね勝利。なつはの負けた相手との戦いで敗戦。長いラリーで点が取れるようになれば勝ち星が増えます。忍耐力をアップしたいです。

 

なつみ 予選2敗 予選でガッツ頑張った。


現状の実力は出せていました。弱点がまだまだ多いので、そこを突かれるとラリーが終わる展開でした。もうワンラリー続けられるように、フットワークやラケットワーク、戻りの意識と課題をもって次につなげましょう。

 

まあや 予選1勝1敗


予選突破はなりませんでしたが、1位抜けした子との対戦では、ラリーをつなげてしっかり戦えました。試合中に自分でも首を振っておかしいと感じた部分を思い出しながら日々の練習で修正しましょう。バドミントンの基礎の部分で損をしています。

 

みゆ 予選2敗 予選で頑張った。


しばらく練習が出来ていなかった面が、そのままプレーに出てしまいましたね。それでも、体調面、練習量でのハンデがあるなかで、練習を重ねてきたもので何とか点を重ねる事は出来ました。引き続き練習でどんどん体に染み込ませていきましょう。

 

 

◇4年女子の部◇
つぼみ 優勝


予選から決勝まで、相手の心をポキポキ折りながら、コートを支配できました。試合中にスピードアップに挑戦したり、早い展開での攻撃的なショット選択などにも挑戦したりと、次に向けての課題克服も出来ました。ただし、食べ過ぎにはご注意を。

 

ももか 予選2敗 予選で健闘。


デビュー戦からシャトルに対する反応が良くスピードある動きをみせてくれました。オールコートをカバーするフットワークを練習し、サーブをしっかり練習していけば、どんどんうまくなりそうな感じを受けました。負けて悔し涙を流していましたが、大丈夫です。頑張りましょう。

 

ゆい 予選2敗 予選でガッツ。


ももかと同じくデビュー戦。相手がちょっと格上でしたが、諦めずシャトルに食いついていけました。気持ちの面で、まだまだ初心者という思いが強く感じられますので、気持ちから書き換えていきましょう。

 

 

◇3年女子の部◇
しゅうか 優勝


予選から元気にコートを支配していました。決勝まで力強さと上手さを発揮してくれました。さらとの決勝戦もブレる事無く、最後まで戦い勝利出来ました。10cm届かない部分は、ラケットワークをコンパクトにして触れるようにしたいですね。

 

さら 準優勝


ずいぶんと力強さが出てきて、試合をする度に成長を感じ取れました。本番でどんどん強くなれるそんな感じを受けました。ラケットの構えの面で、バックハンドのタッチが遅くなる部分も徐々に克服していきたいですね。サイドアウトでの失点が減りますよ。

 

はるか 予選2敗 ガッツ魅せました。


予選2試合目は、もう少しで勝ちも見えた好ゲームでした。最後まで集中力を高く保って挑んでいく姿は、高学年にも見習ってほしいくらいの良いものでしたね。斜めの動きを体にしみこませて次こそ勝利です。

 

あんず 予選2敗 一所懸命です。


空振りの連続だった半年前から、よくここまでシャトルを打ち返せるようになりましたね。負けていても楽しそうにシャトルを打ち返す姿は、見ていて応援したくなるものでした。ルールや立ち居振る舞いも覚えつつ、動いて打って楽しんでいきましょう。

 

入賞者

 

「完全アウエーで他チームが打倒宝木塚で来るなか、良い態度と、自主性と、
保護者の雰囲気の良い一体感ある迫力ある応援が素晴らしかったです。
ありがとうございました。子どもの成長力に感動しました。」

by おしうみコーチ

 

一日お疲れ様でした。

 

若葉に向けて久喜ABC団体戦に5年以下で挑んで来ました。

2018/02/12(祝・月)に久喜総合第二体育館で、久喜ABC団体戦が行われました。
宝木塚ジュニアからも2チーム参戦し、チームの結束と強化をはかってきました。

 

団体戦は、若葉カップと同じく

6年シングルス、6年ダブルス、5年シングルス、5年ダブルス、4年シングルスの5戦勝負。

宝木塚の両チームは、来年を見据え、6年生抜きで、どこまで戦えるか?チャレンジしてきました。

 

 

 

久喜ABCさん、KRSH前橋さん、SGAさん、蓮田サウスさん、春日部白翔さん、ビッキーズさん
など、埼玉、群馬、東京の12チームが予選ブロックに3チームずつにわかれ2試合を戦い、
決勝トーナメントで団体戦の頂点を目指して奮闘しました。

 

 

Aチーム:そうや、てるゆき、あかり、ゆうた、あやと、さくた、ひびき、まさき
予選 vs SGA戦 勝利!, vs 蓮田サウスA戦 勝利! で1位通過

 

 

Bチーム:しどう、 なつみ、まあや、つぼみ、しゅうか、さら、りんたろう、ほしの
予選 vs KRSH前橋A戦 敗退, vs 蓮田サウスB戦 勝利! で2位通過

 

 

決勝トーナメントでは
Bチームは、奮闘むなしく、1回戦(vs SGA )で敗退。
Aチームは、2回戦(vs KSRH前橋B)を僅差で勝利しましたが、続く準決勝で、

春日部白翔さんの前に、2-3で敗退となりました。

 

それでも3位決定戦で久喜ABC B戦で勝利をおさめ

しっかり3位入賞が出来ました。

 

 

   

 

  

 

上位学年に挑む事も多い中、接戦も多くなり、セッティングにもつれ込むゲームも多々ありました。
ぎりぎりで勝ち、ぎりぎりで負ける。精神面での成長につながる戦いを繰り広げる事が出来ました。
ゆたかも応援がんばりました。

 

一致団結して、応援も審判もチームで挑めた一日でした。
保護者の皆さんも、お茶ブースを準備してくれたりと寒さの中で

元気にチームを盛り上げてくれました。

 

皆様、一日お疲れ様でした。

愛川オープンに参加も撃沈多数。それでも前を向いて突き進みます。

2018/01/20(土) 神奈川県の愛川町第1号体育館にて、愛川オープンが開催されました。

宝木塚ジュニアからも10名が参戦し、シングルスの試合に挑んで来ました。

 

 

 

それでは結果です。

 

3年男子

りんたろう 初戦から静岡2位の子との対戦。

メキメキと力をつけてきたいたので、どこまで出来るかが見たかったのですが・・・

完全にアップ不足。体にいつもの元気がなく、声だけが空回りしてしまいました。

初戦敗退。

 

4年男子 まさき

初戦凡ミス多発。こちらもアップ不足。勝ちはしたものの力を出し切れませんでした。

2回戦 優勝した子との対戦。審判の点数間違いに何も確認せず頑張っても相手に点が入り、

心を折られてしまいました。

良いラリーがところどころに出ていただけに試合をコントロールする事も覚えていきたいです。

2回戦敗退。

 

 

ひびき

初戦、2回戦とも不戦勝。3回戦は、神奈川ベスト8の子との対戦。

序盤から積極的に攻めて点を重ねるも、要所要所でサーブミスを連発。

ラリーでは主導権を握れていただけに、最初の1打の差で惜しくも敗退。頑張れました。ベスト8

 

ゆうた

昨年の救急車騒ぎがあったこの大会へのリベンジとして、いつも以上に

準備をしっかりできていました。決勝まで余力を残して勝ち上がりました。

決勝は、綾瀬ジュニアの全国ダブルス3位の子。昨年は勝ったり負けたりとしていました。

序盤からオトナシイゆうたに対して、相手は積極的に試合を進めて、点数をもぎ取っていきました。

そのまま1セットを落としてしまいます。2セット目もエンジンがかからず終盤に、

ようやくエンジンがかかったかと思ったら相手のネットインで流れを戻され敗退。

今年は最後までコートに立つことは出来ましたが、気持ちの面でのリベンジは果たせませんでした。

それでも準優勝。高いレベルでバドミントンに取り組めています。

 

 

5年男子

そうや

第4シードとして2回戦から登場。相手は香川県から移籍してきた強豪

渋谷ジュニアの子でした。第一ゲームは相手のミスにも助けられ、しっかり

攻めきる事ができゲット。

コートチェンジで徐々に相手のミスも減りはじめ、つなぎだけでは点が取れない展開に。

ギリギリのコースを突こうという意識とコントロールがかみ合わず、

逆にアウトが多くなり失点。第二ゲームを奪われます。

 

ファイナルゲームで修正するも、相手が勢いづいてしまい相手のペースに。

相手が勝ちなれた子であったので、ラリーでは勝っても要所要所を抑えられ、

勝たせてもらえませんでした。経験値の差で敗退。

 

 

 

てるゆき

8シード枠からのスタートでこちらも2回戦から登場。

ISHIBAから青梅に移籍したいつもあたる子との対戦。

この1年間で勝ちー負けー勝ちとしてきた相手です。

今回で4回目ですが、順番通り負けました。撃沈。

来年の6年シングルスでエースになるためにも、言い訳しないで、

この負けをしっかり「本来の実力」だと受け取る事からスタートして下さい。

また同じ事が繰り返されてしまいますよ。アップもしっかりしましょう。

 

 

3年女子 しゅうか

第3シードとして2回戦からの登場。

こちらもアップ不足で、体が動かず思うようにいかずに心も不安定。第一ゲームを奪われます。

第二ゲームも序盤もまだまだ本調子とはかけ離れた動き、ようやく中盤からエンジンがかかりはじめ

このゲームを奪い返します。第三ゲームになっていつもの調子に戻り、心も安定し勝利。

3回戦は、実力通りの試合。2回戦の苦戦が嘘のようでした。

4回戦は、群馬3位の子との対戦。動きは戻って、コート内を躍動するも10cm届かない展開に泣きました。

負けましたが、初戦が嘘のように、この試合は良い動きでした。ベスト8

 

 

4年女子 つぼみ

初戦から小平の子とファイナルの激闘。以前より随分と動けるようになってきました。見事勝利。

2回戦は、高洲ホープスの元気な女の子と対戦。スピードに振り回されてしまいました。ここで敗退。

課題はいつもスピードアップ。練習の時から、スピードを意識して気を抜かず頑張れるかどうかです。

もうワンランクアップして下さい。

 

 

5年女子 あかり

初戦から動きが良かったのはあかりだけでした。しっかり動いて、しっかり強打し、いつもの感じの得点と、いつもの感じの失点で、勝ち上がりました。

2回戦は第一シードの渋谷ジュニアの子との対戦。運動能力としては、ほぼ互角。それでも要所要所で丁寧さに欠け、失点を重ね敗退。やりたい事だけではなく、勝つためにやるべき事を、しっかり判断していければ、持っているポテンシャルが花開きます。まだまだ強くなれます。

 

なつは

初戦は不戦勝で、余力もあり周りの子の面倒をあかりと一緒にみてくれました。頼もしいお姉さんになってきました。

2回戦は、序盤緊張もありましたが、気持ちの強さを最後まで保ち、押し切る事が出来ました。

3回戦は、神奈川1位の子との対戦。実力差を見せつけられてしまいましたが、

しっかり強気の姿勢で最後まで頑張りきれました。

フットワーク、ラケットワーク、細かい所にもそろそろ意識を高めて欲しいです。

練習で言われている事を、しっかり細かく確認しつつ体に染み込ませて下さい。

 

 

 

 

冬の体育館が寒いのは当たり前の事です。試合前のアップの大切さを、多くの子が実感できたのではないでしょうか?

大会では、体を動かしていない時間が多いです。いつも以上にしっかり試合前にアップしましょう。練習の時のアップと同じでは撃沈が続きます。

 

入賞者は1名 ゆうた 4年男子準優勝

 

結果の詳細はこちら

 

最後に深尾さんから今日の試合の今後への活かし方についてアドバイスと苦言があったと思います。

このままで終わるか、先に進めるかもう一度、よくよく考えて下さい。

一日、お疲れ様でした。

 

※試合以外の部分で、他のクラブの方から褒められる事が多々ありました。誇らしい面はしっかり育っています!

迎春!新春親子バドミントン大会と新年会

2018/01/07(日) に宝木塚ジュニアの新春親子バドミントン大会を開催致しました。

大会終了後の夜には、葛飾シンフォニーヒルズにて、新年会も盛大に開催されました。

今年度は新規加入の方も増えた事もあり、参加者総数は過去最大の約100名にのぼりました。

 

 

初心者も経験者も関係なく親が子供と組んで戦うガチンコバトル。

喜怒哀楽を共にし、バドミントン三昧の丸一日を親子で過ごしました。

 

選手宣誓

全員での準備運動

親子での基礎打ち

そして熱戦 全48試合!

親をサポートする子、子を励ます親、いろんなペアがそこにはありました。

結果によっては落ち込む子供おりましたが、時間と共に、親も子供もスタッフも観客として

笑顔と歓声をあげていました。

 

予選リーグ、決勝トーナメントを終え、閉会式。

宝木塚のトロフィーが各リーグの優勝ペアに手渡されました。

 

  

 

子供たちが投票する今日一番頑張った大人のMVPには、鴛海コーチが選出され

照れくさそうに賞状と景品を受け取りました。

 

 

朝9時から17時までのバドミントンをどの親子もコーチ陣もみんなで楽しめました。

 

集合写真を撮って、お片付け。

この後のお楽しみ、新年会へと向かいました。

 

18:00 葛飾シンフォニーヒルズ

新年会に先立ち、子供たちから保護者の皆様、協力いただいた皆様にお礼を述べた後、

乾杯、お弁当を食べ、遊んで語ってと、新年会も大いに盛り上がりました。

 

昨年も本当に沢山の事がありました。

壇上のスクリーンには全小の動画放映が流れる中、

昨年の若葉カップやABC大会、全小の報告も出来ました。

 

100名規模の親子大会&大新年会。丸1日、皆様、お疲れ様でした。

 

準備も運営もいつも以上に大変でしたが、保護者の皆様やスタッフの皆様の助けもあり

無事に開催する事が出来ました。この場をお借りして深く御礼申し上げますm(_ _)m。

 

引き続き本年もご支援、ご協力よろしくお願い致します。

 

尚、各会の詳細はメンバーページに専用ページを準備してありますので

当日を思い出しながら親子で閲覧して下さい。

 

 

全国大会報告 あやと・さくたペア4年男子ダブルスで優勝!日本一!

2017/12/24(日)~26(火)に広島県立総合体育館で行われた

全国小学生バドミントン選手権大会の結果報告です。

 

 

関東代表として3ペアが広島の地にて激闘を繰り広げてきました。

 

 

23日に前入りし、地元の体育館で夜間練習をし、24日の午前は

桜川jrさん(茨城)の5年女子ペアも一緒に練習し、良い調整も出来ました。

 

24日に試合のあったひとは・しおりも初戦を突破し、25日の試合へと進みました。

 

 

 

25日には3ペアすべてが登場し、激闘を繰り広げました。

結果は、

6年女子ダブルス ひとは・しおりペア

初戦勝利、2回戦敗退。優勝したペアに惜しくも負けてしまいました。

5年男子ダブルス そうや・ゆうたペア

初戦勝利、3回戦敗退。ベスト16。良い経験が出来ました。

 

 

4年男子ダブルス あやと・さくたペアのみ

最終日の準々決勝に進むことが出来ました。

 

準々決勝、準決勝、そして決勝と、すべてストレート勝ちでの優勝!

日本一が宝木塚ジュニアから誕生しました。

 

 

スタッフや保護者の皆様はもちろんのこと、度重なるご指導をいただいた

OB・OGの皆様やウエンブレーの皆様にも、これまでのご支援に対しまして

深く感謝申し上げます。

 

また、過去数年に渡り宝木塚のコーチとして、沢山の技術やメンタル指導を

していただいき宝木塚のダブルスの基礎固めにご尽力いただいた

近藤コーチ(10月末で退任)にも深く感謝申し上げます。

 

ありがとうございました。

 

 

全国制覇はコーチ陣の胸の中にはずっとあったものではありますが、

クラブとしての目標として公言したのは、実はつい最近の事でした。

 

昨年、一昨年のたけるとけんぞうペアの関東大会や全国大会での実績、

今年の若葉カップ全国大会での実績があって初めて公に出来たものでした。

 

小さな町の小さなクラブから始まった宝木塚ジュニア

17年目にして一つの目標を達成出来ました。

 

チームとしての飛躍の象徴としての日本一です。

 

優勝報告会でのメッセージ

「いちばんうれしかったのは、決勝戦の前に、チームメンバーがマッサージやアップを手伝ってくれたこと」

 

負けて悔し涙を流し、そして心の中にはまだまだ苛立ちもある中で、

それでも勝ち残ったチームメンバーを支える子供たちの絆。

こういったチーム力あっての日本一でした。

 

今後も良き仲間と共に、強い絆をつむいでいきましょう。

 

まだまだこれからも強くなれます。

 

全国小学生大会の詳細結果はこちら

 

※メンバーの方は、3泊4日の様子と試合動画を専用ページに載せてありますのでご確認下さい。

 

About HJBC

宝木塚ジュニアバドミントンクラブ、略してHJBCは、東京都葛飾区の宝木塚小学校を拠点に日々練習をおこなっております。経験豊かなコーチ陣の元、東京都のみならず関東、全国で戦える子供たちも出てきています。練習では、サッカーをやったり鬼ごっこをやったりと小学生が楽しみながらも自然と体力が向上するような取り組みも行っているため初心者でもすぐに仲間入りできる環境があります。仏と義と武と鬼?とバランスよくスタッフも整っておりますので、子供の『心』の成長も期待して下さい。


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